• 保冷剤はとっても便利なアイテム!

    ケーキなどを買った時に添えられる保冷剤。

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    夏場はお弁当のお供に活用している方も多く、最近ではおしゃれなデザインのものも販売されています。
    お弁当のお供にだけ使用している方や、すぐに捨ててしまっているという方、ちょっと損しているかも知れません。

    保冷剤はそこまで場所も取らないので、冷凍庫に何個か常備しておくととても役に立つ優れものなのです。
    茹で卵の殻を剥きやすくしたり、野菜をサッと冷やすなど、食材を冷やすのに意外と使うことがある氷ですが、この代用として使えます。

    きれいに洗って数個ストックしておけば、使いたいときに氷同様冷凍庫から出して使うだけ。
    一回に使う氷の量は知れていますが、回数を重ねれば繰り返し使えるので水の節約にも繋がります。

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    また、うっかり日焼けしてしまった時や毛穴を引き締めたい時など、保冷剤なら解けても濡れる心配もないので焦らずゆっくりとケアできます。


    名前が”保冷”なので、冷やして使うことだけを考えてしまいますが、実は温めても使えます。

    体温よりも少し温かくした保冷剤は、じんわりと疲れた目を癒してくれる即席アイマスクに変身します。

    ただ、温める場合、電子レンジでは破裂などの恐れがあるので、必ず40〜50度前後の湯煎で行ってください。



    温めると中のジェルもとても柔らかくなる特性を活かしたアイデアですが、やけどには十分に注意して、直接肌に置かないようにタオルやガーゼなどで包んで使用してください。